妊娠線ができる危険ポイントって?

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妊娠線が出来る危険ポイントって?

妊娠線は大体出来る場所が決まっています。
この記事を読んでしっかりと妊娠線対策をしちゃいましょう♪

 

第1位 下腹部

 

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妊娠線要注意ポイントは、なんてったてお腹
妊娠により急激にお腹が膨らんだことにより、肌が伸びきらずに断絶してしまいます。
妊娠線が出来た妊婦さんは、だいたいお腹や下腹部にできます。
妊娠線は、まるでスイカの模様のような痕が出来るのが特徴 
1本だけではなく、何本も出来ると、本当にスイカ状態です。

 

お腹はお手入れがしやすい箇所ではありますが、下腹部は要注意ポイント!
お腹の膨らんだ下なので、目視もしづらく、かつお手入れもちょっと届きにくいポイントです。

 

下腹部は、出産後に「あっ!!」と気づくこともしばしばある要注意ポイントなのです!!
妊娠線対策にもっとも効果的なのは毎日のお手入れです。
お腹の赤ちゃんに語りかけるつもりで、毎日お腹のお手入れをしてあげたいですね♪

 

第2位 太もも

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妊娠線は太りやすいところが要注意!!
ましてはお腹が大きい状態で下半身のケアはとても大変です。
妊娠前は太ももなんて余裕で届きますが、妊娠中は足のお手入れはとても大変です。
大きいお腹で太ももケアは大変・・・・ 
妊娠により太もももふっくらし、その結果妊娠線が出来てしまうのです。

 

第3位 お尻

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どどーん!と大きなお尻。
やっぱりお尻も妊娠線要注意箇所!!

 

お尻なんて全身鏡で後ろを写さないと見えませんよね?
この目視しづらいのが、とても危険!
気がつくと妊娠線が既に出来ていた・・・!?なんてことに!?

 

「お尻なんて見えない箇所だから気にしないわ・・・」
なんて思っていませんか?

 

とんでもありません!

 

確かに年をとると水着を着る機会もなくなり、人に見られる機会はほとんどなくなります。
ですが・・・本当にそうですか?

 

年をとると・・・温泉・・好きになりませんか?(まぁ人それぞれですが)
後姿・・結構見られていますよ?

 

ましてはお尻は年齢が出やすい箇所です。
妊娠線のない「プリッ」としたお尻を目指しましょう!

 

第4位 乳房

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妊娠により大きくなった乳房。
ここも妊娠線要注意ポイントなのです!!

 

いやぁ 本当に妊娠により乳房は大きくなります。
それは面白いくらいに(笑)
(しかし、卒乳すれば面白いくらいしぼみます(涙)

 

折角大きくなったのに、ビリビリとスイカのようなあざが出来るなんてとんでもない!!
妊娠線対策クリームをヌリヌリしてしっかりとお手入れをしてあげましょう♪

 

乳房のお手入れは妊娠線対策だけじゃなく、母乳育児をしたい人にも一石二鳥♪
妊娠線ができる危険ポイントって?母乳用のおっぱいマッサージをしてあげながら妊娠線ケアをしてあげましょうね♪

妊娠線は痒いっ!

実は妊娠線は痒いって知っていましたか?

 

お肌の痒みって地味にダメージ
そうならないようにしっかりとお手入れをしてあげたいものですね。

 

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