妊娠線と肉割れの違いってある?

MENU

妊娠線と肉割れの違いってある?

 

妊娠線と肉割れって症状としては似ているようですが、呼び方も違うし何か違いがあるのでしょうか?

 

 

 

妊娠線と肉割れの違いって?

 

 

妊娠線と肉割れは基本的には同じものです。

 

妊娠期にできたものを妊娠線、それ以外で出来たものが肉割れと言われることが多いです。
他にもストレッチマークと呼ばれることもあります。

 

症状としては、皮膚に亀裂が入って、赤っぽいミミズ腫れのようなものが数本〜数十本できることを言います。

 

 

・急激な体重増加によってできたり、筋肉に負荷をかけすぎたりして割れてしまったものが肉割れです。

 

・妊娠線はは後期にかけて急激にお腹が大きくなることがあり、体重増加に関係なくお腹周りに皮膚の伸縮がついていけず、割れてしまう状態のことです。
なので、肉割れとできる仕組みとしては同じではありますが妊娠線は太ったからと言ってできるものではなくお腹の急激な大きくなり具合に皮膚が対応できない状態でもできるということです。

 

・ストレッチマークと言われているのは、主に思春期の子どもが成長期で急に身長が伸びたなどで皮膚の伸縮に追い付かずできてしまう場合もあり、このようなものはストレッチマークと呼ばれています。

 

 

なので決して太ったからできる・・・というものではないんですね。

 

 

妊娠線・肉割れのケア

 

 

妊娠線も肉割れも根本的な症状は同じなので、ケアの仕方も同じです。
乾燥を防ぎ、保湿につとめることでかなり改善されると言われています。

 

 

 

妊娠線の場合は妊娠してからなので予防をすることもできるのですが、肉割れの場合は予防というのはなかなか難しいです。
急激に太ってしまうわけで、肌のケアまで気にする人って少ないと思います。

 

 

 

 

 

そこでできてしまった妊娠線・肉割れにも効果のあるクリームを紹介します。


 

 

 

できてしまった妊娠線にも効果のある、オールインワンジェル『素顔のママで』

 

 

できてしまっている妊娠線にも効果があると評判のクリームが『素顔のママで』です。

 

妊娠線クリームと名前がついてしまうと肉割れで悩んでいる人は使いにくかったり、違うのかな?と思って購入までに至らなかったりすると思うんですが、
素顔のママでは妊娠線・肉割れに・・・と書いてあるので手に取りやすいと思います。

 

 

 

オーガニック成分とワンランク上のビタミンCを配合して、できてしまった妊娠線・肉割れに効果を発揮します。

 

 

 

口コミでは「10年前にできた妊娠線が薄くなった」など、かなり前の妊娠線でも効果があることが証明されています。

 

妊娠線に悩む毎日を過ごしているあなた、素顔のママでで一歩進んでみませんか?